Solar weekly vol.22/編集室(1994.7.18 FRI 発行の記事です)
■取材でいつも思うことは、太陽エネルギーの可能性につられ、ついつい話が盛り上がってしまうこと。初対面同士でも容赦なしだ。お互いの思いが、次から次へと言葉になって湧き出しパワーを増す。もう機道に逸れても苦にならない。気がついたら何時間も話し込んでいた。てなこりとはよくある。疲れるどころか活力がツ湧きステップアップする。
■先日もK記者が新エネルギー財団に作取材にいき 3時間あまりソーラーについてお話しをしていただいた。気がついたら昼だった。食事を一緒にした。どっさりと資料をいただいた。と感激して帰ってきた。新エネルギー財団の方々にこの場を借りて編集室一同より御礼申し上げます。
Special Thanks
石川県庁土木部道路建設課
前田建設工業株式会社
TDK開発研究所
南富士産業株式会社
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